このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

隧道を抜けた直後の地点で何気なく右手の斜面を眺めてみると、
そこには採取されて束ねられた大量のフキが!
ここではスーパーで買わなくても好きなだけ天然のフキを採れるんですね。
おそらく近所の方が自家用に採ったのでしょう。
佃煮? 煮物?
ちなみに天然のフキは春から夏にかけてが旬となっていますが、
まあ、天然物と言ってもどこにでも自生しているから山菜としての貴重度は低いですけどね。
でも、ほのかなあの苦みがうまいんだぜぇ!

→出発する!

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