このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

「?!!」

クマザサの濃ゆい藪の中からじっとこちらを伺う気配が!
相手はうまく正体を隠しているつもりですが、
ねっとりとした舐めるような視線は隠しようもないようです。
それが痛いほどビンビンに感じられてなりません!
もしかして山おやじ…?!

→逃げる!
→近づく!

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