このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

橋上から眺め降ろした三内川の眺め。
川というよりも「沢」といった方が相応しいささやかさであり、
山間部ではよく見かけるような小さな流れですね。
ちなみに明治から昭和初期にかけて、
この三内川の流れの端から硫黄気を含む白濁の鉱泉が湧出していたそうで、
小河内温泉(奥多摩町・鶴の湯温泉)に似ていた鉱泉は「藤の湯」と呼ばれていたみたい。
現在はその面影や跡形は無いですが、
当時はそこに小旅館もあって浴場を設けていたらしいですよ。
林道ライダー兼鉱泉マニアの方へ参考までに・・・。

→出発する!

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