このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

冬の終わりの蓼科高原への旅
★四季の変化・・。冬の過ぎ去る蓼科高原の風景。銀世界の見納めに★




今年は暖冬で私の地元は一切雪が降らなかった。
雪景色をもう一度見たくなり、3月始めの18切符解禁と同時に蓼科高原に行ってみた。
今年の雪景色もこれで見納め・・。この時も暖冬の影響か然程寒くなく快適だった。
この蓼科高原も雪が溶けて、春が来る。そして力強い緑を山が覆う。


もうそろそろスキーも滑り納めだ。皆元気に滑っている。
春の訪れを感じさせる蓼科高原で、そろそろ最後であろうスキーを楽しんでいる人々がいた。

今年は暖冬と言われる冬であったが、来年はどんな冬になるんだろうか。。




久々の更新です。4月に入り、もうすっかり暖かくなりましたね。
今年は首都圏では雪が降らず、冬といった感じがしないと言う方が多かったのではないでしょうか?。
そんな私も、3月の始めの18切符解禁と同時に雪景色をもう一回見たくなり、信州蓼科に行きました。
3月始めの冬の終わりの信州蓼科、、。冬の過ぎ去る風景を見てきました。
ピラタスロープウェイ山頂付近や、スキー場麓は積雪はそこそこありました。
温暖化が深刻化していく中、これからどういった冬になっていくんでしょうか。。

とりあえず、ちょっと冬の終わりに戻ったつもりでご覧いただければと思います。


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