このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください


信越本線(長野県北信地域); D51とDD16の撮影地再探索

− 2008.11.01(土) 晴 −

 10月12日(第419話;信越本線)の撮影地探索結果で気になっている場所があったので再探索に出掛けた。義兄より頂いたカメラ用にと交換電池とリバーサルフイルムを買ってみた。改めてデジカメのコストパフォーマンスの高さを見直した。
目線での撮影はこの場所に決めた(光線の関係で午前便での撮影になろう)
 稲藁ロール(当日もあって欲しい)の先をSLが走る。遠景の丘陵は白い蒸気を浮き立たせてくれるであろう。キャタツを持っていこうかな・・・・。
高台からの撮影はこの場所に決めた(光線の関係で午後便での撮影になろう)
 なかなか良さそうなので2つの場所から撮影したい。2便を撮影するか、それとも妻と分担撮影しても良さそうだ。気になるのは逆光でフェースが暗い。
先頭車両がDD16の撮影場所(午後だね)渓流沿いを走るSL(落葉したら良いかも)
 渓流沿いで良さそうな場所があるというが未確認だ。当日は11月下旬なのですっかり落葉しSLの全容が写せるかも知れない。ここは縦位置が良さそう。
 午前便の撮影はD51の進行方向右手からの撮影になるので電柱は気にならないが午後便だと電柱がまともに入ってしまう。ピンポイントからの撮影になるので一瞬のチャンスを活かさねばならない。

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