このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR323-1・高崎イベント 88年

      ・今年のイベントは「JR発足一周年記念」として茶色の機関車を中心に運転所にて実施され、復活したD51498も展示されていたが天候の影響か
       訪れたファンは少なかった。



                  ・会場の入口に掲示されていた看板で書体から判断すると関係者の手書きのようである。     8804
 




                  ・DD51ファーストナンバーの左奥にはコンクリート製の給水塔が見える。      8804  DD511



                  ・日立製作所にて1962年3月31日誕生し盛岡→秋田→盛岡→釜石→秋田と移動して、86年3月31日付けで廃車と
                   24年間活躍の後に保存目的で高崎へやって来た649両の仲間のファーストナンバーである。    8804  DD511



                  ・イベント用に活躍しているEF6019でライトが一灯であったらもっと良いのだが。    8804  EF6019



                  ・ご覧のとうり動態復元前の状態で色艶も現役時代を思わせる。     8804  D51498



                  ・ピット線 以前は蒸気の燃えカスをスコップで取り出していたのでしょうか?     8804  EF621



                  ・やはりとても近代的な機関車に見えます。     8804  EF641001



                  ・一瞬65か? と思わせる感じしますがシブイ機関車です。     8804  EF60501



                  ・ELの中ではファンの多い58で左後方にはDL庫の建屋が見え何時もは一般道からカメラを向けている。
                   8804  EF58172



                  ・お召し仕様で機関車本体も美しく保たれ「宇」「お召」札が装着されていた。      8804  EF58172


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