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JR333-2・八高線DC 95年頃②



                  ・満開の桜並木の下を通り抜けるキハ30、来年の桜は見ることが出来るだろうか?。     9504 寄居・折原
  



                  ・のどかな田園風景を走る気動車。      9504 用土・寄居



                  ・冬の日差しを思いっきり受けて日向ぼっこには良いところで宮沢踏切を通過するDC。    9512 東飯能・高麗川



 

                  ・宮沢踏切からのこのアングルは気に入っていたので架線が張られてもカメラを向ける事が多く紅葉も美しい。
                   9512 東飯能・高麗川



                  ・96年4月現在の高崎保有DCは110−21両・キハ38−7両・キハ30系ー32両であった。     9603 毛呂・高麗川



                  ・比較的列車交換が多かった明覚駅構内へ進入する下り気動車で上りのキハ38は構内で待機中。   9603 明覚



                  ・この場所は折原−竹沢の人気スポットで西側山林から撮影が可能な時期であった。
                   又背景の山林が伐採中で後に新たな林道建設が始まろうとしていた。       9603 折原・竹沢



                  ・後追い写真であるが屋根のベンチレータ形状から、手前は一般仕様で他の4両は500番台寒冷地仕様が判る。
                   高崎には500番台が9両在籍していた。      9603 折原・竹沢



                  ・この場所のこのシーンは個人的に好みの場所でSLであったならば黒煙モクモクであろう。   9603 折原・竹沢



                  ・桜の季節は多くのファンが集まった駅であったが残念ながら現在は伐採されてしまった。     9603 明覚駅



                  ・午後のこの時間(13時頃)は半逆光ではあるが、勾配を上りながら白煙を出しながら現れるDD51重連のダイナミックな
                   姿を捉えるために三脚をセットするのであった。      9603 毛呂・高麗川



                  ・天候は優れなかったが南線電化を前に最後のDCを思いで多き宮沢踏切にて。     9603 東飯能・高麗川



                  ・八王子に向けて走り去ってゆくキハ30系3連で南線そして八高線内でカメラに納めた最後のカットである。
                   9603 東飯能・高麗川


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