このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR355-1・大宮工場 98年

      ・当日は入場者に関係者の方がパンフレット等の配布が毎年有り、さらに今回は特別な入場券も皆さんに配っており収集されているファンなどには
       面白い試みであったが、その後は如何した事か入場券の配布は行われてない。



                      ・工場の東側にある大きな建物は機関車職場でクレーン設備の関係もあり広く高い建物である。
                       全検中のDD51で殆どの部品を分解し表面処理を行っている。       981024 DD511804  大宮



                      ・直流ELの更新色でこの77号機は元お召し機でサイドに白線があるのが特徴でした。   981024 EF6477 大宮



                      ・新潟県水原市で静態保存されていたC11325号機を真岡鉄道が保存運転の為に工場内で復活作業に着手中で
                       部品はバラバラは状態でしたが区名・仕業札も入ってました。       981024 C11325 大宮



                      ・経歴は良く分かりませんが東海道線で活躍したそうです。       981024 EF58125 大宮



                      ・地主の93号機と並ぶ125号機で握り棒が助手席側に無いだけで印象が変わりますね。
                       981024 EF58125 93  大宮



                      ・特急つばめのヘッドマーク・・・この当時が華やかな時代だった事でしょう。    981024 EF58 大宮


    

    


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