このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR417-1・黒井周辺 96年 

      ・秋の日差しを受けて長野・新潟県内の撮影に出向き一日目は直江津駅付近で野宿(車内)し早朝に隣の黒井駅へ向った。
       この駅の構内は広く北側の化学工場には専用線も設置されておりタンク車などの出入りも多かった。



                  ・黒井駅構内及びコンテナヤードの入換は長岡運転区所属の機関車が直江津駅に常駐していた。
                   961011 DE101679 黒井



                  ・駅構内のヤードで信越線は左端を走っている。



                           

                  ・近頃ではタンク車もコンテナ輸送に切り替わり個性が無くなってしまった感がある。



                  ・当時でも非常に珍しくトキ2151(形式21500)で最大級の積載貨物であり保有台数も数量だったと思う。



                  ・この場所は見晴らしが良く立ち寄っているが海からの風が強い場所であった。     961011 米山


                

               ・米山駅を出発して柏崎方面へ向う列車でトンネルに入り反対側に抜けると旧線跡も見ることが出来る。  961011 米山・笠島


              


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