このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR904-2・給水塔 ②



              高崎          ・旧高崎第二機関区の近くにありコンクリート製である。     8708 EF6019



              高山          ・観光地高山駅前の密集地に嘗ての機関区が残されていたが、転車台の周りは既にレールが撤去され
                            中に浮いたような感じであった。      890815



        田端          ・尾久車両センター公開会場にてD51と一緒に、田端地区にはこの他に500M程南側にも給水塔が存在し
                            災害非常用給水施設の看板も設置されている。    101120



              敦賀          ・敦賀運転区(機関区)にはコンクリート製の機関庫があって、県の重要建築になっているような説明を訪れた時に
                            職員より伺ったが給水塔もコンクリートで作られどっしりとしていた。     890815 DE101100





              長岡          ・旧長岡運転区(機関区)でコンクリート製給水塔の柱に特徴があった。
                            上・・・870502 DD1544   下・・・8906 DD1521



              名寄          ・駅ホームから機関庫の風景であるが、除雪した雪が山となって庫の中の機関車も僅かに見えた。
                            740102



              新津          ・今も昔も鉄道の町で復帰したC57180のホームタウンで、給水塔は金属のようである。   8906 EF641030



                            

              浜坂          ・国道を走っていて給水塔に絡んだツタ?の緑が美しい印象を強く受けて、途中より引き返し列車の入線を待った。
                            良く眺めるとホームやその屋根も良い風情を出していた。又この付近は蟹の駅弁が多く売られているところだった。
                            880813



        八王子        ・嘗ては機関区を有していたが、’12年〜13年にて機関庫・給水塔・転車台等の懐かしき建築物は取り壊され
                            更地となってしまった。    880213
       



        弘前          ・弘前には3〜4回訪れているが敷地外からの撮影が多く、ホームや高架橋からも一度眺めたのだが
                            転車台も含め印象が無かったのが残念である。   940806





              福知山        ・運転区には多くのDL・DCが構内を埋め、背の高い給水塔は何処からも目立つ状態であった。
                            現在は駅も含め路線が高架となり運転区も移動され大幅に変貌している。
                            上 ・・・ 880501 DD511179 DD511131   下 ・・・ 880815



              本巣          ・国鉄から第三セクター樽見鉄道の機関区部門のある本巣駅構内には蒸気時代に使われた
                            コンクリート製の給水塔があり中段より下側は内部が空洞となっていた。   010813 TDE105



              米子          ・小さな給水塔であり蒸気時代以降に作られたものと判断する。    890503



              鷲別          ・金属で作られタンク側面には鷲別機関区の文字が書かれ遠くからも良く見えた。    951001 DE200-1



              和田山        ・播但線との接続駅で蒸気も比較的遅くまで配置され、レンガ作りの庫も良いが給水塔もどっしりとした
                            大型の作りであった。     880501


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