このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

 黒石平の駅を出てすぐの所。
線路跡には草があまりはえないので、線路跡がよくわかる。
右上に見えているのは、国道の覆道。
(01.10.27)
 上の写真のすぐそばにある、小さな橋。
鉄道はなくなっても、ずっと小川にかかっている。
(01.10.27)
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 国道の橋の上から。
雪化粧されてとてもきれいだった。
周囲の景観に配慮したのと、材料を現場調達できる、という事からこのようなアーチ橋が造られたらしい。
(01.12.24)
 橋の上には草がはえてしまっている。
丈夫そうに見るけど、立ち入り禁止となってます。
(01.10.27)
 橋梁側面。
近くで見ると、結構表面がはがれたりしている。上士幌町が保存することに決めたようだけど、まあ、放置され続けていたので・・・。
でも、曲線が美しい。
(01.10.27)
 電力所前仮乗降場のあったとこを、ちょっと離れた踏み切りだったろう所から。
写真中央に駅はあったらしい。まっすぐこちらに線路は走っていた。が、今この辺りは全くの無人地帯になっている。
(02.4.23)
帯広—木野—音更—駒場—武儀—中士幌—新士幌(仮)—士幌—北平和—上士幌—
    清水谷—黒石平—電力所前(仮)—糠平ダム(仮)—糠平—幌加—十勝三股
第三音更川橋梁
 音更川にかかるコンクリートアーチ橋。建築には素人の自分にも、このアーチ橋が美しいと思ってしまう。この他にも、第5・第6音更川橋梁が残っているが、これが自分的には一番きれいだと思う。

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