このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

昔の温泉

伊香保温泉「雨情の湯森秋旅館」
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関越自動車道渋川伊香保ICから県道33号渋川松井田線で伊香保温泉に向かう。

風花が舞うと思っているうちに、本格的な雪になった。

今日は 雨情の湯森秋旅館(HP)」 のお風呂に入ることにする。


雨情の湯森秋旅館」は創業明治元年。


野口雨情 が定宿としていたそうだ。

日帰り入浴は1,050円。

お正月の飾り


   


大浴場「地蔵の湯」は、広くて湯量も豊富だったが、写真は撮れない。

露天風呂「雨情の湯」


寒くて入っていられないが、写真だけは撮ってみた。

「雨情の湯」に小さな内風呂があった。


源泉名は総合湯(混合泉)(伊香保温泉)。

 泉質はカルシウム・ナトリウム−硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉。PH6.4。40.9℃。

 伊香保温泉「黄金の湯」の湧出量は毎分4,000リットル。それを 千明仁泉亭古久家 、森秋旅館等9軒の旅館で管理しているそうだ。

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