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鉄道フォトコーナー(大阪・名古屋線系統)
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ラッピング車
形式編成形態
(大阪・名古屋方→)
編成数・編成番号主電動機
定格出力
マルーンツートン備考
680系Mc+Tc2681F・682F125kw×4 廃車済
1460系Mc+Mc 31461F〜65F(奇数)75kw×2 廃車済
1470系Mc+M+Tc51472F〜1480F(偶数)75kw×4 廃車済
1480系Mc+M+Tc91482F〜98F(偶数)

ク1593,1597(増結用Tc)
125kw×4 ●①

●②

●(1593)
●①

●②

●③
廃車済
一部は名古屋線所属。1482Fは鮮魚列車用として改造、1481系に。
1481系Mc+M+Tc11482F 廃車済
鮮魚列車用として別系列化
1600系Mc+T
Mc+Tc

Mc(単独M)

Tc
3
6

9

2
1601F〜03F
1604F〜09F

モ1651〜1659

ク1751,1752
125kw×4

●(1659)

●(1751)
廃車済
モ1651〜1654は奈良線へ転属

一部は養老線600系へ編入
Mc+Tc61610F〜15F 廃車済
1615Fは養老線600系605Fとなったが廃車
1800系Mc+Tc

Tc
4

2
1801F〜04F

ク1951,1952
145kw×4





廃車済
1801F〜04Fは養老線610系に改造
1810系Mc+T+Tc

Mc+Tc
171811F〜1827F155kw×4 ●(2連)

●(3連)
●(1823F)

●(1827F)
一部廃車済
現在はすべてMc+Tc
Tの一部(サ1976,サ1977)は2430系3連車に組み込み
2000系Mc+M+Tc122002F〜24F132kw×4 ●①
(大阪線時代)

●②
10100系部品一部流用
1000系Mc+M+Tc11001F132kw×4
(4連)

(3連)
廃車済
晩年は2446FのTcと1001FのT+Tcを組み替え
Mc+M+T+Tc11002F132kw×4× 廃車済
Mc+M+Tc51003F〜1008F132kw×4
(2連)
●(2連)

●(3連)
元は2連で吊掛車
820系の伊賀線転属の際余剰となった電動機等を1810系T車に流用してM車化し3連化
1003Fのみ廃車済
1010系Mc+M+Tc51011F〜1015F132kw×4 元奈良線920系
一部編成ワンマン改造
2400系Mc+Tc62401F〜06F155kw×4 廃車済
2470系Mc+M+Tc22472F・74F(偶数)145kw×4 廃車済
2410系Mc+Tc282410F〜28F155kw×4 2411Fは電気検測車「はかるくん」に転用
Mc+T+M+Tc22429F,30F155kw×4 ●①

●②
Tcク2591(1496F) ●(2591) ×増結用Tc
廃車済
2430系

2444系
Mc+Tc42431F,32F,41F,42F155kw×4 2441F,42Fは登場時Mc+M+Tcの3連だったが、のち2連化、中間Mは1200系1211F・1212Fに組み込み
Mc+M+Tc72434F〜36F,
2439F,40F,44F〜47F
155kw×4 ●(2433F-T1553)

●(2433F-T1977)
2433F〜36Fは一時期1480系増結Tcを改造したサ1550形を挿入し、4連組成
2433Fは1810系サ1977を組み込み、再度4連化。
2444F,45Fはワンマン化され、2444系に形式変更 
Mc+T+M+Tc52433F,37F,38F,43F155kw×4


(2446F-3連時代)
●(2438F)

●(2444F)

●(2445F)


●(2446F-4連時代)
2437F,38Fは登場時Mc+T+Tcの3連、後に2431F,32Fと車両交換により現在の姿に。2443F〜45FのT1961,1976,1977,は1810系より編入、
近年編成替えで1961は廃車、1977は2433Fに、1976は2443Fに編入。
2446Fは元3連で1001FのT+Tcと車両交換していたが、1001Fの廃車により再度3連化。1001FのTはWC付き
2600系Mc+T+M+Tc22601F,2602F155kw×4×
(未保有)
4扉車初のクロスシート車で団体運用にも就いた
廃車済
Mc+Tc22603F,2604F 通常4連車と組み6連で運用
廃車済
2680系Mc+M+Tc22682F・2684F155kw×4 2682Fは廃車済
2684Fは鮮魚列車化
2610系Mc+T+M+Tc172611F〜27F155kw×4

●(L/C)

●(遷宮)
一部編成L/C化
L/C車は名古屋線運用
2800系Mc+M+Tc42801F〜04F155kw×4 Mcに1、Mに2パンタ 
Mc+T+M+Tc112805F〜11F,13F,15F〜17F155kw×4 ●①(2810F)

●②(2807F)

●③(2809F4連)


●④(2809F3連)

●(L/C)
一部編成L/C化

モ2809のみ前パンタでTを外して3連での運用も可能(T車は平成18年夏に廃車)→名古屋線転属

2816F,17Fは下枠交差型パンタ装備

2817FはT車にWC設置
Mc+Tc22812F,2814F155kw×4 Mcに2パンタ 
1201系
(ワンマン)

1200系
Mc+Tc101201F〜10F160kw×4 ●(更新前)

●(更新後/ワンマン化)
界磁チョッパ制御車
一部台車は2250系のものを流用
全車ワンマン化により、1201系へ形式変更
Mc+T+M+Tc21211F,12F160kw×4(Mc) Mc+Tは界磁チョッパ制御車、M+Tcは2430系抵抗制御車
155kw×4(M)
9000系Mc+Tc89001F〜08F160kw×4
(奈良線参照)
界磁チョッパ制御車
元奈良線
9200系Mc+M+T+Tc39202F〜06F(偶数)160kw×4
(奈良線参照)
界磁チョッパ制御車
元奈良線
転属によりTの型式を変更(サ9350→9310形)
8810系Tc+M+M+Tc18812F160kw×4
(奈良線参照)
界磁チョッパ制御車
元奈良線
2050系Mc+M+Tc22052F・2054F160kw×4 界磁チョッパ制御車
元々名古屋線用車両として投入されたが、しばらく大阪線で活躍、のち転属
1400系Tc+M+M+Tc41402F〜08F(偶数)160kw×4
界磁チョッパ制御車1408FのみWC設置 
1420系Mc+Tc11421F165kw×4×
(未保有)
●(1251)

●(1421)
登場時は1250系、のち1251系へ変更、現在に至る。VVVF試作車。
1422系Mc+Tc61422F〜27F165kw×4非該当 ●(1250)

●(1422)
VVVF制御車
元1250系
1430系Mc+Tc151431F〜45F165kw×4非該当 ●(1430)

●(1435)

●(1436)

●(1437)
VVVF制御車
1435・1436・1437系含む1437系よりボルスタレス台車装備 
1220系Mc+Tc31221F〜23F165kw×4非該当 VVVF制御車
以降、VVVF車は1400番代は三菱製、1200番台は日立製
1230系Mc+Tc21231F,32F165kw×4非該当 VVVF制御車
当初は大阪線を中心に運用、のちワンマン化
現在は志摩線を中心に運用
1233系

1240系
(ワンマン)
Mc+Tc51240F,42F,43F,47F,48F165kw×4非該当 VVVF制御車
奈良線と共通仕様車体
ワンマン改造車は1240系へ形式変更
1253系
1259系
(ワンマン)
Mc+Tc121253F,55F〜57F,
59F〜61F,65F〜69F
165kw×4非該当

●(ワンマン化)
VVVF制御車
ボルスタレス台車装備
同型車は奈良線1252系
ワンマン改造車は1259系へ形式変更
1254系Mc+Tc11254F165kw×4非該当 VVVF制御車
5200系
5209系
5211系
Tc+M+M+Tc135201F〜5213F165kw×4非該当 ●(5200)

●(5209)

●(5211)
VVVF制御車
3扉転換クロスシート車5209・5211系含む
経済産業省Gマーク車 
1620系Mc+T+M+Tc51621F〜25F165kw×4非該当 VVVF制御車
1437系の4連版
Mc+T+M+T+M+Tc11641F165kw×4非該当 VVVF制御車
1437系の6連版
5800系Mc+T+M+T+M+Tc25811F,13F165kw×4非該当 VVVF制御車
L/Cカー
Mc+T+M+Tc15812F非該当
5820系Tc+M+M+T+M+Tc25851F,5852F185kw×4非該当 VVVF制御車
シリーズ21,L/Cカー
9020系Mc+Tc19051F185kw×4非該当 VVVF制御車
シリーズ21
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