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1999(平成11)年8月8日(日)〜8月12日(木) 顧問 大塚雅之
まごころツアー10
参加者は大塚、藤井、後田、岸原、近藤旅行行程(概略) 兼 もくじ※この旅行記は6ページで構成されています
序章 この長ったらしい「タイトル」のナゾに迫る!
1日目
博多→小倉→益田→浜田→出雲市→(一畑電鉄乗車)→米子→(伯備線経由)→
2日目
→大阪→和歌山→有田→(有田鉄道)→御坊→(紀州鉄道)→橋本→桜井→奈良→(分散)→新大阪→
3日目
→新宮→尾鷲→多気→鳥羽→松阪→伊勢奥津→津→亀山→四日市→名古屋→四日市(泊)
4日目
四日市→亀山→貴生川→信楽→草津→京都→福知山→鳥取→米子(泊)
5日目
米子→宍道→木次→備後落合→広島→下関→門司→折尾→直方→吉塚→香椎→宇美
<雑談>
「まごころトラブル」当事者の後田が語る、「まごころ10」離脱とその後(「3日目」付近)
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序章:まごころツアー10の名称について
なぜ、「無限大」なのかというと、まず今回の訪問地を線で結ぶと、ちょうど「∞」の形(下図参照)になるからだ。(かなりアバウトだが…)。それに、同好会設立3年間で9回、4年目の今年早くも10回目の「まごころツアー」を実施するにあたり、このハイペースはいったいどこまで続くだろう、いや、限りなく続くのではないか、ということでこの長ったらしいタイトルになってしまったという訳である。
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