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こちらは「今月の表紙・資料室(新館)」です。
(2007年〜)
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2011年8月
マニラ探訪(1) フィリピン国鉄に乗る

フィリピン国鉄の起点・Tutuban駅正面
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2011年 4月
プノンペン点描

ソリアショッピングセンター
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2011年2月
メコンの旅:part4
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バンブー・トレインに乗って
2009年7月25日撮影
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2009年6月
メコンの旅:part3
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サイクリングの途中で見つけた黄色のオウコウチョウ
2009年6月25日
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2009年6月

プノンペン大学外国語学部キャンパス
「Derm Chan Kiri」の巨木
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2009年4月

ナンバンサイカチ(英語名:ゴールデン・シャワー)の花弁
2009年4月26日更新
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2009年4月
花の街・プノンペン part 1

プノンペンの街は花盛りである。街路樹はもちろん、
大学の庭、民家の生け垣、歩道に至るまで、咲き誇っている。
この花は野生のグァヴァの花である。(2009年2月28日撮影・ノロドム通り)
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2009年3月
メコンの旅:part 2

象の出勤。プノンペン市シソワット・キー通り、仏教学院前にて。
この象はワット・プノンで客を乗せて働いているそうである。
2009年2月25日撮影
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2009年3月
メコンの旅:part1

プノンペン市 シソワット・キー通り(2003年12月7日撮影)
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2009年2月
マレーシア鉄道の旅 第2回目
クアラ・ルンプール(Kuala Lumpur)−コタ・バル(Kota Baru)part 3
マレーシアにある仏教寺院

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2008年1月
マレーシア鉄道の旅 第2回目
クアラ・ルンプール(Kuala Lumpur)−コタ・バル(Kota Baru)
part 2

TUMPAT駅に停車中の
クアラルンプール行き夜行寝台急行列車
Tumpat18:00出発−Kuala Lumpur7:10到着
2006年10月16日
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2007年12月
マレーシア鉄道の旅 第2回目 クアラ・ルンプール−コタバル part1

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2007年8月:
マレーシア鉄道の旅 第1回 タイピン-ポートウェルド廃線の旅 part 2
2006年7月27日〜29日
| 今回の汽車の旅は、タイピン-ポートウェルドです。タイピンはクアラ・ルンプールから北へ200キロ、マレーシア中部の小さな町です。19世紀半ばにスズ鉱石が発見され、それを機に多くの中国人が集まって来ました。その後、イギリス人がスズ鉱山の開発を大規模に行い、そのスズ鉱石を運ぶために、1885年、タイピン−ポートウェルド線(距離13キロ)が敷設されました。ちなみに、この鉄道はマレーシアで最も古い鉄道であります。しかし、残念ながら、現在は廃線となりました。今回はその廃線の跡をたどりました。今月はその後半部分を紹介します。 |
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「シャカトウ」の実。ポートウェルドの民家の庭に生えていました。 形がお釈迦様の頭に似ているので、こんな名前になったものと思われます。 |
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2007年7月:
マレーシア鉄道の旅 第1回 タイピン−ポートウェルド廃線の旅 part 1
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| タイピン駅の駅標示。 タイピンは漢字では「太平」と記す。 | 和名:オオゴマダラ 撮影地:ブキット・ラルート高原 (タイピンから約12キロ) |
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